耐震·耐風などの実証実験や、時代に合わせた最先端の暮らし提案を通じて、
「新木造」という新たな工法を生み出しました。

高耐久·高強度などを可能にし、業界初の高耐力壁を用いることで、
設計の自由度が高まり、開放感のある住まいが木造住宅で可能となりました。
アキュラホームグループの新木造。この住まいから、木造住宅の常識が変わります。

point

ポイント

point 01

大空間·大開口を実現する
8トン壁

特許出願中の大空間·大開口を実現する業界初の8トン壁は非常に強度が高く、耐力壁の数を少なくすることが可能です。間取りの自由度と安全性を両立させ、さえぎる壁が少ない広々とした空間を実現することができます。

point 02

30帖の無柱空間で
木造住宅の常識を変える

2.9mの開放的な天井高や、広々とした大開口6mなど、木造住宅の常識を変える30帖無柱空間を実現しました。
業界最強の8トン壁を建物外周部に配置し、建物内部の壁を極限まで減らすことが可能です。柱や壁のない大きな開放感のある空間を作ることができました。大きな空間を作りながら、耐震等級3を取得できます。

point 03

厳しい実証実験をクリアした家で
災害から家族を守る

近い未来にも大地震が発生する恐れが示唆されています。また、近年大型台風などの自然災害も多発しています。アキュラホームでは様々な実証実験を繰り返し、大地震や強風にも耐える強固な住まいを提供しています。日本初の試みとなる日本·世界·未来の様々な地震波を加震する耐震実験や、施工後の「住宅」を実物とした耐風実験を公開実施を通し、耐震性や耐風も実証されています。災害に強く、家族が安心して住める住まいを実現しました。

point 04

大空間でも省エネを実現
年中快適空間で光熱費も安く

新木造「超空間の家」では超空間でも光熱費を大幅に抑えることができます。「太陽光発電システム」や「オリジナル全館空調システム」、「ZEH仕様を超える断熱性能」などから、一般的な省エネ住宅よりも光熱費が安く済みます。「全館空調システム」は、1台の空調機で廊下やトイレまで家じゅうまとめて快適な室温を保てます。

point 05

厳しい実証実験をクリアした家で
災害から家族を守る

近い未来にも大地震が発生する恐れが示唆されています。また、近年大型台風などの自然災害も多発しています。アキュラホームでは様々な実証実験を繰り返し、大地震や強風にも耐える強固な住まいを提供しています。日本初の試みとなる日本·世界·未来の様々な地震波を加震する耐震実験や、施工後の「住宅」を実物とした耐風実験を公開実施を通し、耐震性や耐風も実証されています。災害に強く、家族が安心して住める住まいを実現しました。

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